CATEYEのベルNIDOがフレックスタイトになりました
- 5月1日
- 読了時間: 2分
ワンプッシュで二度鳴るキャットアイのベル「NIDO(OH-1500FT)」が
フレックスタイトになって簡単に取り付けできるようになりました。
今年度からの自転車への青切符導入で最注目されているスポーツバイク向けのベルですが、
スポーツバイクに取り付けるのであればスマートに取り付けたいところです。

以前は、取り付けがバンド式でしたが、
CATEYE独自の「フレックスタイト™ブラケット」に変わって、
ワンタッチ装着が可能になりました。

我らがCATEYEのフレックスタイトは、
工具不要での取り付けや調整も簡単に行えます。
ハンドル径に合わせてしっかり固定できるため、
段差の多い通勤路でもズレや緩みが起きにくく、毎日の使用でも安心感が違います。
特に通勤バイクでは、
ライト・サイコン・スマホホルダーなどでハンドル周りが混雑しがちですが、
フレックスタイトなら取り付け位置の自由度が高く、
限られたスペースにも柔軟に対応できます。
特に、既にサイコンやライトがCATEYEのフレックスタイトで取り付けてある人は、
フレックスタイトにまとめて取り付けることができるので、
ハンドル周りをスッキリさせることができます。

もちろんベルとしての基本性能も抜かりなく、
フレックスタイト化によって、日常使いの完成度を一段引き上げた通勤ベルです。
