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ヘルメットの着脱をもっとスムーズに!CYCLE DESIGN「マグネティック ヘルメット リペアバックル HLV-16」
自転車に乗るときに欠かせないヘルメット。 毎回のヘルメットの着脱で、 あご紐のバックルを留めたり外したりするのが煩わしい……と感じたことはありませんか? 今回は、そんな悩みを解消してくれる便利なアイテム、 CYCLE DESIGN(サイクルデザイン)の 「マグネティック ヘルメット リペアバックル HLV-16」 をご紹介します! 磁石で簡単に着脱できるマグネット式バックル 一般的なヘルメットのバックルは、左右のパーツを差し込んで固定するタイプ。 一方、今回ご紹介するのは磁石を利用したマグネット式のバックルです。 一部のヘルメットメーカーでは採用されていますが、まだ採用モデルは限られています。 そんなマグネット式バックルが、今回は交換用パーツとして登場! バックルだけを交換することで、 今使っているヘルメットにもマグネット式を取り入れられるようになりました。 磁力を利用してバックル同士を接続する仕組みで、位置を合わせやすく、 着脱がスムーズなのが特徴です。 毎日使うヘルメットだからこそ、 着脱のちょっとしたストレスを減らせるのは嬉しいですね! 実
1 日前読了時間: 4分


FIDLOCKのツイストボトルで自転車ライフを楽しもう!
FIDLOCKツイストボトルの魅力 磁石の力で脱着できるFIDLOCKのツイストボトル。 ツイストボトルについてはコチラから 脱着が容易なだけではありません。 ボトルを取る時、ボトルケージから前方向にスライドさせる必要がないのです。 そのため、フレームが小さい方や、フレームバッグでスペースが限られている方にもおススメです。 子供の自転車に取り付けてみた 今回は、フレームのスペースが小さい子供の自転車に取り付けてみました。 自転車はこちらです! スコットのジュニアMTBですが、ダウンチューブにボトルケージ台座があります。 せっかくあるので、家にあったPolarのキッズ向けボトルの400mlを使ってみました。 しかし、どうも抜き差しができそうにありませんでした。 そこで、FIDLOCKの450mlツイストボトルを使ってみることにしました。 ただし、フレームのスペースが小さいため、FIDLOCKのベースとボトルがフレームの中に収まるかは不明です。 そのため、こちらのページから各ボトルの実寸テンプレートを手に入れ、確認しました。 実
4月25日読了時間: 2分
FIDLOCKのボトル、入荷しました。
だんだん暖かくなってきて、ライド中、 ボトルに手を伸ばすことが多くなってきたのではないでしょうか。 気温の上昇とともに発汗量も増え、 こまめな水分補給はライドを快適なものするためにも欠かせません。 ただその一方で、ボトルが 「取り出しにくい」 「フレームに当たる」 「走りながらだと少し怖い」 など、ボトル周りの小さなストレスを感じる場面も増えてくる時期です。 そんな悩みを一気に解決するのが、 ドイツ発の磁力システムFIDLOCK(フィドロック)TWISTボトルです。 磁力を使った新しい固定システムを採用したFIDLOCK TWISTボトルは ライド中の“取る・戻す”という動作をよりスムーズにしてくれるアイテムです。 ボトルを上に引き抜く必要はなく、横にひねるだけで簡単に着脱できるこの仕組みは、 特にスピードに乗った場面や荒れた路面でその真価を発揮します。 また、他にもフレームが小さかったり、フレームバックをつけているため、 ボトルを抜きだすスペースが無く、ボトルの取り付けをあきらめていた方も、 FIDLOCK TWISTボトルであれば、ボトルを捻
4月23日読了時間: 2分
ブログ: Blog2
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